バンコクのサイヤムパラゴンの水族館オーシャンワールド

アジア

バンコクのサイヤムパラゴンの水族館オーシャンワールド

ここは、400種類3万匹の規模で2005年12月9日にオープンしてからまだ2ヶ月。上海海洋水族館や沖縄美ら海水族館を抜いて、東南アジア最大規模、世界では2番目に大きいと言われています。床面積は1万平方メートル。館内は、海底トンネル型の「オープン・オーシャン」、深海魚やサンゴ礁を集めた「ディープ・リーフ」──など7つのゾーンに分かれ、珍種のサメや大きなエイが悠々と泳ぐのを目にすることができます。そんな水族館が、タイの都・バンコクのど真ん中、サイアムにあるなんて、信じられます?!

出典 http://www.bangkoknavi.com

サイアムパラゴン オーシャンワールド

世界第2位とは驚きですね!

とても、今風のことばそのままのオーシャンワールドでした。

本当にどの水槽も美しく
子どもを連れてきたら
とっても喜んだだろうな~と
思いました。

とはいっても
もう27歳と25歳ですから、
ちょっと違うか。

という感じで子育て中の時を
懐かしく思いながら、
水族館をじぶんが楽しめました!!

それがちょっと新鮮でした。

まさかタイのバンコクで
こんな水族館に連れてきてもらえるなんてラッキー

家族で旅行に来たときによるといいですね。
デートにも素敵でしょう。

タツノオトシゴ

ほんとうに夏休みに連れてきてあげれば一日中だっていられそう

時代はどんどん進化していくのですね!!

どうしてそんなことを思ったかって?

もうこれはディズニーワールドと同じくらい別世界ですよね?
漫画の世界に迷い込んだような錯覚になりますよ?

美しすぎるという感じです。
スイミーの世界だったり

ほんと、今小さい子供を育ててるのなら、
お金と時間に余裕がある暮らしの方なら、
かたりながら、
体験しながら、

ず~っと水槽にへばりついて一日だって過ごせそうです。
これがデパ地下にあるというのだから、
時代は変わった。

技術もものすごい変化をしているということですね。

わたしたち人間も生き方を考えなければ、
昔のような考え方では・・・・

オールドファッションですね。

ひとで

このピンク色の水槽素敵ですよね?

幻想的というのか

水族館といえば
青い

そして
巨大な水槽
回りじゅう水槽で迫力
というのが最近の水族館のイメージ。

タイは暑いので、
水族館が涼しくて快適であるということも
素敵さのポイントをおしあげていると思います。

お土産屋さん

そして予想通りおみやげやさんです!!

別世界にいたのですから、その余韻でなにか欲しくなりますよね。

しかし、子供と来ていなかった私は、
かなり冷静で、
おみやげはどんなものがいくらなのかな~
なんて目でみていました。

グループで来て
みんな同じものを持っていると
いいですよね。

連帯感が生まれて。
色んな意味でとても懐かしかった水族館でした。

雨が一日中降っていました。

水族館からでてバスの乗りましたが・・・こんな感じ

今日が水族館でよかったよ~。

こんな水がたくさん出ているのに
普通に車は走っています。

みんなは当たり前なんだろうな~
なんてことを思いながら、
バスの中では寝てしまっていました。

揺られると寝てしまうのは、幼児と同じですね。
あと一つオフィスもみました。

お読みいただきありがとうございました!

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